ロームのイルミネーション2014

京の街に、「光の森」が現れる。

2014 11.28 -12.25

見どころ

イルミネーション見どころマップ

シンボルツリー「ヤマモモの木」

一途な愛を見まもる、2本のシンボルツリー

シンボルツリー「ヤマモモの木」 ロームイルミネーションの玄関口、五条通に面して皆様をお迎えするのは、イルミネーションのシンボルとして親しまれる、高さ約10mヤマモモの木です。
特徴的な丸みを帯びた2本の木が、白色LEDを基調とした洗練された光で彩られます。ヤマモモの花言葉である、「一途」「ただ一人を愛する」のとおり、来場された方々の愛の温かさ、大切な人への想いを照らし出します。

光のプロムナード

壮麗で圧倒的なきらめきが周囲を包み込む

光のプロムナード ヤマモモの木を抜けた佐井通りの歩道沿いにずらりと並んだメタセコイアの木々20本には、枝の一本一本までイルミネーションが張り巡らされ、並木道がまばゆいばかりの輝きに満ち溢れます。
イベント開催期間中、メタセコイアの紅葉と落葉とともに、その色合いを変えていく、光の表情にもぜひご注目ください。

メタセコイアとは

メタセコイア メタセコイアは「生きている化石」と呼ばれています。
化石として発見され、絶滅した樹木と考えられていました。1945年に中国で現存が確認され、日本では挿し木と種子をゆずり受けて植樹されています。

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